CIMA Chartはレセプト電算処理に標準対応。
残業時間の大半を占めていた請求業務が、レセプト電算処理を利用することで、レセプトの印刷、続紙の貼付や編綴作業といった月末月初に繁雑する事務作業が不要となり、 フロッピーに記録するだけで終わります。

健診内容に合わせて複数の健診票を作成することができます。健診票からグラフを作成したり、カルテに貼り付けたり、ボタン一つでEXCELに出力して利用することができます。

また2モニタにも標準対応。2つのモニタを使って、過去カルテや検査結果を見ながら現在カルテを記入したり、カルテや院外処方を見ながらレセプト点検を行ったりと、効率アップが図れます。